この度、弊社では最近お問い合わせの最も多い連結送水管の配管の修繕工事を特設ページとしてご案内することと致しました。
配管の耐圧性能試験を行なった結果、漏水等が発覚してしまった場合、どのような修繕工事が必要なのか等、修繕工事をご計画のお客様に対し、ご案内致します。
消火ポンプの老朽化の為、交換を予定されているお客様へ早急にお見積もり致します。又、呼水槽、フート弁等の付属部品の交換も承ります。
弊社では1日で済む改修工事から新築工事までお客様のご要望に応じられる会社の体制をつくっております。
また、消防設備工事に特化し、水系消火設備はもちろんのこと、泡、ガス、粉末と幅広いニーズに応じた工事スタッフを育成しました。
消火設備の耐用年数は20年と言われています。(あくまで資産としてですが)
維持費も掛かればスペースも必要といった無用の長物なのでしょうか?
火災に関する予備知識を持つのと持たないのでは大きな差があると断定できます。
火災の原因は単なる火元の不始末だろうと考えがちですが、常にランキングの上位にあるのは放火による火災です。タバコを吸わない幼い子供達がタバコの火の不始末が原因で亡くなる事件をどう感じますか?
私は火災が発生しても逃げる自信があるし火災保険に加入してるから安心だよと感じている人も多いと思われますが犠牲者の多くが高齢者の方だという現実をご存知ですか?
火事が起きたらすぐに分かるでしょうと思っているかもしれませんが就寝中の火災が全火災の多くを占めているのをご存知ですか?
弊社ではあらゆる消火設備の改修工事に特化したチーム編成の構築に急ピッチで取り組んでおります。

消防設備に関する相談、資料請求はこちら042-438-6165